RECOMMENDATION

 

 

 

 

 

 

健康維持を目的にする方…ただやみくもに筋肉を強くすればいいというわけではありません。腰痛を予防する、リハビリを継続するなど目的によって個々のトレーニングをします。

 

高齢者の慢性痛…変形性膝関節症や慢性腰痛などがありますが、 それぞれ強化すべき筋肉、その理由、正しいトレーニング法があります。 これを誤ってしまうと逆に悪化させてしまう場合もあります。また、一番怖い転倒予防のためのトレーニングを行うこともできます。

 

成長期のスポーツ障害…オスグット病、疲労骨折、足関節捻挫、腰椎分離症などさまざまなスポーツ障害がありますが、 それぞれの処置や予防、対策があります。特に成長期はハードなトレーニングをやりすぎることはお勧めすることができませんので 、適切なストレッチやトレーニングを行う必要があります。

 

アスリート…野球やサッカーその他のスポーツによって競技特性はそれぞれ異なりますが、 共通して強化すべきポイントがあります。さらに、個々のニーズ、例えば肩腱板損傷、膝靭帯損傷、 足関節捻挫などに対して適切なトレーニングを行うことで、競技復帰やパフォーマンスを高めることができます。 

 

リハビリが終了となり困っている方・・・病院保険適用範囲内でリハビリを受ける場合、日数制限があります。運動器疾患で150日、脳血管疾患で180日と決められています。しかし、その日数を超えても、リハビリが必要な方、もっとリハビリを受けたい方も多いのではないでしょうか?当スタジオでは、そのような方のニーズに応えるべく、スタジオ内でのリハビリ、あるいは、出張リハビリを行っております。病院でのリハビリテーションの経験を持つ、確かな技術を持った理学療法士が、日常生活をより快適なものにするためのお手伝いをいたします。

 

*理学療法をご希望の方は、かかりつけの医師によるリハビリ指示箋が必要となります。指示箋のフォーマットが必要な方は、当スタジオにお申し付けください。

 

1月になりました! 

 

新年明けましておめでとうございます!今年は4月からサテライト開設、新規クリニックでのお手伝いなどやること満載で年明け早々忙しくなりそうです(^^♪

 

銀座フィジオス、月島フィジオスともども頑張ってまいりますので、本年もよろしくお願い申し上げますm(__)m 

 

    

理学療法士 安達卯人

 

 

 

訪問看護リハビリ

ステーション月島フィジオス

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